ECCジュニア ECCジュニア専用ホームページ利用規約

ECCジュニア専用ホームページ利用規約

ECCジュニア専用ホームページ 利用規約

株式会社Fanss(以下「甲」といいます)は、甲が運営するECCジュニア専用ホームページサービス(以下「本サービス」といいます)をご利用いただくにあたり、教室運営者(以下「乙」といいます)に以下のサービス規約を定めます。

 

第1条(成果の非保障)
本サービス及び付帯サービスは検索結果での上位表示(SEO対策)などの効果、売上、反響を完全に保証するものではありません。

 

第2条(掲載開始)
本サービスの掲載は、甲が毎月定める期日までに、乙の準備する「掲載に必要な情報」を甲が受領した場合に、翌月より開始するものとします。

 

第3条(契約期間)
1 本サービスの契約期間は、別紙「ECCジュニア専用ホームページ お申込用紙」にて定められた期間とし、期間内の解約、返金は、原則できないものとします。ただし、契約満了月までの料金を全額お支払いいただくことで、解約できるものとします。
2 契約期間満了後は乙の書面によるお申し出がない限り、本サービスは1ヶ月毎の自動更新となり、以後も同様とします。
3 解約を希望される場合は、甲所定の書類を解約希望月の20日までに甲へ提出するものとします。

 

第4条(サービスの停止)
甲は以下の場合、甲の合理的な判断に基づき、乙に事前に告知することなく本サービスの運用の全部または一部を中断または停止することができるものとします。
① 天災事変、その他の甲の過失に基づかない事由が発生し、または発生するおそれがあり、法令の定める処置をとる場合。
② 前項の如何にかかわらず、天災事変、その他の甲の過失に基づかない事由が発生し、または発生するおそれがある場合。
③ 甲の過失に基づかないやむを得ない事由が発生した場合。
④ 法令による規制、司法、行政命令等が適用された場合。
⑤ その他、甲の故意または重過失に基づかず、甲がサービスの停止をやむを得ないと判断した場合。
⑥ 月額のご利用額が3ヶ月以上にわたって未払いの場合。
⑦ (株)ECCから要請があった場合。
上記に基づき、本サービスの運用の全部または一部は中断、停止されたことによって生じた乙の損害については、甲は一切の責任を負わないものとします。

 

第5条(情報の削除)
甲は以下の場合、乙に事前に告知することによって本サービスに登録された情報を削除できるものとします。
① 甲が法律及び社会通念に従って当該情報を削除する必要があると判断した場合。
② (株)ECCから要請があった場合。
上記に基づき本サービスに登録した情報が削除されたことによって生じた損害については、甲は一切の責任を負わないものとします。

 

第6条(通話情報および問い合わせ情報の管理・共有)
乙は、本サービスを通じて行われる利用者から乙への問い合わせ情報(氏名、連絡先、問い合わせ内容、送受信履歴等)、および当該番号における通話関連情報(着信日時、発信元電話番号、通話時間等)、ならびにフォームを通じて取得した入力内容の一切について、サービス運営、保守管理、および教室運営のサポートを目的として、甲および株式会社ECCが閲覧、把握、記録、および共有することをあらかじめ承諾するものとします。
甲および株式会社ECCは、本条に基づき取得した情報を、善良なる管理者の注意をもって管理し、本条に定める目的以外には利用しないものとします。

 

第7条(免責)
甲は乙の本サービスの利用に際し、第4条に該当する内容やその他乙に対して発生した損害につき、一切の責任を負わないものとします。ただし、甲の故意または重過失と判断された障害についてはこの限りではありません。この場合、乙が甲に支払ったサービス利用料金の6ヶ月分をその賠償額の上限とします。また、甲は本サービス利用に際して乙が第三者に与えた損害の一切の責任を負わないものとし、乙が第三者に与えた損害は乙の責任と費用をもって解決し、甲に損害を与えることがないものとします。

 

第8条(書面性)
この規約の条項及び本規約に定めない事項についての合意h書面によるものでなければ効力のないものとします。

 

第9条(協議)
本サービスの履行に際し、記載のない事項及び疑義が生じた事項については、甲と乙は誠意をもって協議し、円満にその解決にあたるものとします。

 

第10条(訴訟管轄など)
本規約に基づく取引について訴訟の必要が生じたときは、甲の本社の住所を管轄する裁判所を管轄裁判所とすることに、甲と乙は合意します。

 

第11条(知的財産権)
① 本サービスで提供する、文章、画像、デザイン、イラスト、音楽、プログラム及びこれらの二次的著作物の著作権、意匠権、商標権及び特許権等の知的財産権(以下、「知的財産権等」といいます)は、当社及び当社の得意先又は業務委託先に帰属します。
② いかなる者も、本サービスにおける知的財産権等を当社の承諾なしに使用し、または当社の承諾なしに著作物を複製、公開、公衆送信、頒布、配付、譲渡、貸与、翻訳、変形、翻案すること、本サービスを模倣して使用することはできません。
③ 当社の承諾なしに本サービスの文章情報及び分析結果等のデータを収集し、分析を行なうこと、また、その結果を公開するなどの行為を禁じます。(営利・非営利を問わず)
④ 知的財産権等の侵害であるか否かにかかわらず、当社の承諾なしに、当社及び本サービスの名称や本サービスから得た情報を使用し商業活動を行うことを禁じます。
⑤ 当社は、本サービス並びに知的財産権等が第三者の権利を侵害していないことを保証するものではありません。万一、第三者の権利を侵害していることが判明し、当該事実が原因となり利用者が損失や損害を被った場合も当社は、一切の責任を負いません。

 

第12条(準拠法)
本規約の成立、効力、履行及び解釈に関する準拠法は、日本法とします。