2025.3.25
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教室だより
1年間が終わりました

小学5、6年のPAというクラスでは毎回単語のテストがあります。
purpose whisper opportunity など中学でもなかなか出てこないような単語もたくさんあります。
満点をとった時のみシールを貼れるレースをしているのですが、1年間終わって、はみ出して壁まで行っている子も。
「しゃべる」を引き出すメソッドがある。それが、ECCジュニア!
北野教室
キタノキョウシツ
大人・シニア
小学5、6年のPAというクラスでは毎回単語のテストがあります。
purpose whisper opportunity など中学でもなかなか出てこないような単語もたくさんあります。
満点をとった時のみシールを貼れるレースをしているのですが、1年間終わって、はみ出して壁まで行っている子も。
今年は10年ECCジュニアを続けてくれた生徒が3名いました。
3つの盾が届いて感激しました。
どの子も(現在小学6年生と中学2年生と中学3年生)最初のころとあまり変わらず、いつもニコニコレッスンしてくれています。
1年に1回、ネイティブ先生との会話のテストがある。皆で会場に行って、一人ずつ英語でお話しする。習ったことの質問をされる。緊張。先生も色々な国籍の方々だ。まずびっくりして泣いてしまう
幼稚園児もいる。最初に自己紹介をするので自由に英文をつくらせた。低学年の子で「僕は虹に登りたいです。」「このテストを全力で頑張ります。」「私はピーターラビットが好きなので、イギリスに行きたいです。」「将来英語に関する仕事につきたい。」などなど様々な文がでてきた。