「よーこ先生、ABC大好き!」
そうお話ししてくれる、
年少さんクラスのひとこまです。
「ABC、今日もがんばろっ!」
そう声をかけると、
「うん、やろう!」と目をキラッとさせて
取り組む姿があります(^^)
幼児さんクラスでは、
できる・できないよりも、
「まずは、やってみよう!」と思える空気を
なにより大切にしています。
その先に、
リピートが上手になった!
単語が覚えられた!
自然に、英語が出てくる瞬間があった!
そんな、嬉しさや驚きがあります♪
そして何より、
この時期にとても大切なのは、
お子さまを信じて、
安心して任せてくださる
保護者の方の存在です☆彡
同じ年齢でも、
子どもの興味や、関わり方は本当にさまざま。
だからこそ、
その子の「今」に向き合った関わりを
大切にしています。
実は、
いくつかの英語教室に見学や体験に行った上で
当教室を選んでくださる生徒さんが
いちばん多いのも、幼児さんクラスです。
一昨日、ご入学のお気持ちをいただいた年中さんも、
体験レッスンを受けたのは
1ヶ月以上前でした。
その間、
ネイティブ講師のお教室も含めて
いくつかの教室を体験され、
比較検討された上で、
最終的に当教室を選んでくださいました。
決め手となったのは、
「体験後すぐのお子さん自身の反応や表情」
そして
「この教室なら、安心して通わせられそうだと感じたこと」
だったそうです。
大変、嬉しいことです。。✳︎
初めての習い事、初めての英語。
不安や心配、
「ここで大丈夫かな…」
そんなお気持ちを
きっと皆さま、持っていらっしゃると思います。
英語を教えるだけではなく、
生徒さん一人ひとりと向き合う関わりの時間。
その時間の先に、
英語の定着があったなら、
こんなに素敵なことはないと感じています。
ぜひ、
初めての英語を
ECCジュニア二十四軒教室に
お任せいただけたら嬉しいです!
積み重ねって、本当に大切。
今は、中3で英検®準1級を持っているとか、
幼い頃からインターナショナルスクールに通っているとかも珍しくなく、まさに英語学習の多様化時代と言ってもよいと思います。
公立中学校の教科書でさえ、扱う単語や表現が
昔では到底考えられないほどに、難しくなって。
学校の先生も、どこに標準を合わせて指導したらいいか
本当に難しいのではないかと思います。
中3学力テストC.
教室生から、ついに満点が出ました。
学年で唯一の満点を獲得した彼は
小学1年生から、ECCジュニア二十四軒教室に通っていました。
なにか特別なことも派手なことも、していません。
ただ彼は、小さな頃から
課題を毎度、しっかりと丁寧にやってくる子でした。
スーパーラーニングコースを受講し始めてからは
まず文法や単語を書き覚えることに知的関心を持ち、
一目で読み、一目で書くスキルを身につけました。
多読本教材により、リーディングの強化にも取り組み
速読かつ、まとまりで文脈を捉えて長文読解に対応する力を身につけました。
彼は、中学生になってからもずっと英語の点数は良かったですが、基盤は間違いなく『小学生時代』に培われていました。
スピーキングの力も、英作文を書かせても素晴らしい。
お母さんがお話ししていたのは、
ここまでの力をつけたのは、
間違いなくECCに通っていたおかげです。と
特別なことをしなくても、
ECCジュニアでずっと、真摯に頑張り続けたら
こうなれるんだ。
猛勉強、、勉強は苦しい?
英語に関しては、1ミリもそんなことはないと思います。
英語に対する、『学ぶたのしさ』
これをまず幼い時に知れたこと。
何にも変え難い財産であると思います。
その、たのしさは
年齢を重ねると『知的関心』に変わります。
文法の理解や語彙数を増やしていくとともに
『思ったことや考えを、英語で再現して言える!書ける』
そこに行き着けたら、もうあとは、
どんなテストも検定も、なんなら英語の授業も
舞台みたいなもの。
力を出し切るだけのもの。
彼のこのテストに書いた英作文は、
思わず拍手してしまう出来栄えでした。
『年賀状の習慣についてどう思うか』というテーマでしたが
まあ、本当に論理的な流れができてて
かつウィットに富んでて遊び心さえあるような。
ここまで力をつけて育ってくれたことを
誇りに思います。
どこまで、どこまでいくんだろうな、って。
可能性を育てるのが私の仕事
これからも通ってくださっている子どもたちと
本気で向き合い
だけどね、遊ぶように。まるで宝探しみたいに
そうやって、仕事をしていくって。。
もう何度目かわかんないけど、
何度も、そう心に決めるのです。
Let’s make rice balls!!
2.3歳クラスのみんなは、単語導入のあと、おにぎり作りを楽しみました
ECCジュニアの2、3歳クラスの醍醐味は、なんといっても
擬似体験あそびと、知育活動です♪
『体験から得られる遊び』
この体験というのは、『あそび』と置き換えても良いかもしれません。
体験、遊びを経たその瞬間から、
子どもたちにとって、習った単語は、言葉は
『カタチを持って』目の前に現れるのです!!
「歌や踊りだけじゃないんですね!」
体験レッスンにいらしたほとんどのお母さんお父さんが、おっしゃる言葉です。
そして、皆さんがご入学を決めてくださいます。
先日、体験レッスンにいらしてくださった生徒さんは
4月を待たずに、今から学習を始めたいです。と、お気持ちをいただきました。
そして本日、初レッスンです♡
これまで、いくつかの札幌市内の英語教室に体験レッスンに行かれたそうです。
お母さんが
『今日ここで、はじめて
いつもの◯◯らしい姿で過ごしてくれました』
そう言ってくださったことが
本当に、嬉しかったのです。
体験レッスンでは、
「blue!」「ouch!」と英語がスッと出てきたのを聞いて、
お母さんは、感激されていました。
私も、同じです!
あぁ今日はもうなんで良い日なんだろうなぁ!というくらい幸せな気持ちになったのでした^^
小さなお子さまたちはみんな
英語に向き合う姿勢は、これから自然と育っていくものだと思います。
まずは、できる・できないではなく、
「英語ってなんだか面白い」
「遊びたい、まねしてみたい」
そんな気持ちが少しでもあればもう、スタート地点としては100点満点です☆
みなさんも、
ECCジュニア幼児クラスの『体験型レッスン』
ぜひ、確かめにいらしてください^ ^