中級(小学3.4年)クラス ユニバーサルデザインって?
今日はシンクアンドトークのレッスンで【ユニバーサルデザイン】について考え、みんなで意見を共有しました。その人にとってのバリア(barriers 障壁)とは何か、そしてユニバーサルデザインって誰のためのデザインなのか、を英語を超えて考えることができて、とても有意義な時間でした。
来週はマイプロジェクトを作って、英語で発表につなげていきたいと思います。


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「しゃべる」を引き出すメソッドがある。それが、ECCジュニア!
上青木教室
カミアオキキョウシツ
土曜日開講
今日はシンクアンドトークのレッスンで【ユニバーサルデザイン】について考え、みんなで意見を共有しました。その人にとってのバリア(barriers 障壁)とは何か、そしてユニバーサルデザインって誰のためのデザインなのか、を英語を超えて考えることができて、とても有意義な時間でした。
来週はマイプロジェクトを作って、英語で発表につなげていきたいと思います。


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小学高学年レッスンでは、英語でやりとりができることを目標にディベートレッスンも取り入れています。
「私はこう思う、理由は〜だからです。」「〇〇さんはこう言ったけど、私はこう思う。」と納得させることができる理由を考えながら、自分の意見を発表します。
討論というと言い争いと想像してしまいますが、これはあくまでも「知的なゲーム」です。自分の考えを言葉にする楽しさが伝わってくれたらいいなと思います。

ディベートはチームプレー。自分たちチームの主張がいかに説得力があるか、使える英単語やbecauseなどを組み合わせて表現します。
ディベートがはじめてとは思えない盛り上がりでした!自分の気持ちをいうのは難しいけど、おもしろいし、勝敗がつくのも新鮮なようです。


5分の作戦会議。限られた時間の中でいかに効果的なポイントをみつけるか、私服のいいところって何かなぁ?
小学6年クラス。英語で自分の考えや意見を論理的に話す1つのきっかけとして、ディベートレッスンを導入しました。
◎学生は制服を着るべきか?
◎小学生は携帯を持つべきか?
2つのテーマで賛成、反対に分かれてチームで話し合い、即興方ディベートを楽しみました。目をキラキラ輝かせながら、自分なりの意見を堂々と述べる姿はとても頼もしかったですよ。また来月もやりましょう!

制服反対派の5分間の作戦会議。みんなで意見を出し合います。
こちらは制服賛成派のガールズの作戦会議。相手の意見も想像しながら、反論を組み立てていきます。
