Candied Sweet Potatoes(大学芋)
絵本を読んで、早速お家で作ってくれたみたい!
とっても美味しそうですね(^^)
生徒さんのやる気が湧くよう
いろいろな教材があるのもECCジュニアの魅力です。
絵本の中でも毎年このようなレシピ本は人気です☆
-☆- Tちゃんママより -☆-
「いつもお世話になります。
最近、難しくなってきたのか、ちょっとネガティブな事を言うときがあります。が、今日は帰るなり大学芋を作りたいと。先生が絵本を読んでくれたと楽しそうに話してくれました。早速、夕食後に英語の本と訳した本を見比べて読みながら作りました。「来年はピザの本があるらしい」と前向きになっていて親としても嬉しい限りです。ありがとうございました。」
こちらこそありがとうございます。
これからも一緒にお子さんの成長を見守りつつ、英語環境作りを楽しんでまいりましょう♪♪♪
毎週新しい単語を覚えて、教室でチェックします(ボキャスロン)。
最近はあっという間にクリアできて優秀な3年生たちだけど、1学期はなかなか単語が覚えられなくて大変でした。
2年生の時より単語が難しくなって、読みと書きの練習ページもあって、なかなか1回でボキャスロンをクリアできない時もありましたものね。
でもあなたたちはがんばった!!!
今では「早くやろうよ」とか「今日は自信ある」とか言ってくれます。
頑張って乗り越えて学習習慣を培った、
キラキラした自信がとてもまぶしい☆
I’m proud of you♪
新学習指導要領の改訂により、公立小学校でも小学校低学年から英語必修化がスタートして、英語教育は大きく変化し、より身近で重要なものとなっています。
こうした流れのなかで、
「もっと早く始めておけばよかった…」
と感じる保護者の方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、ご安心ください。
英語は小学生から始めても、決して遅くはありません。
特に、小学校低学年からスタートすることで得られるメリットはたくさんあります。
■「まねっこ感覚」で発音に親しめる
小学校高学年になると思春期に差しかかり、周囲の目を気にして発音を恥ずかしがることも。しかし、低学年は感受性が豊かで、まねることが得意。遊びの一環として、動物の鳴き声をまねるように英語の音も自然に取り入れられます。
■「勉強」になる前だからこそ、気負いなく取り組める
低学年はまだ「英語=勉強」といった感覚が薄く、楽しみながら英語に触れられる時期です。「外国語活動」でも、「聞く・話す」を中心に、歌やゲーム、あいさつなど、親しみやすい内容が取り入れられています。
■リスニング・スピーキング習得の“ゴールデンタイム”
聞いた音をそのまま再現する力=「耳の柔軟性」が高いのも、低学年の特長です。リスニング力や発音の基礎を育てるのに適した時期といえます。英会話教室などで、学校外でも英語のシャワーを浴びることができれば、さらに吸収力が高まるでしょう。
■入試でも求められる「聞く力」を今から育てる
近年では、高校・大学入試でも英語のリスニング問題の割合が増加傾向にあります。「聞き取る力」は短期間では身につかないため、早い段階から耳を英語に慣らしておくことが重要です。低学年からの積み重ねが、将来の進学にも大きく影響します。
英語教育は、小学校低学年からでも決して遅くありません。むしろ、「今だからこそ」伸ばせる力がたくさんあります。学校での学習と並行して、家庭や習い事でも英語に親しむ時間を取り入れていくことで、お子さまの将来の可能性はさらに広がります。
「英語は楽しい!」そう感じられるきっかけを、今この時期に届けてあげませんか?
相模原市緑区橋本近隣で英語・英会話をお探しのみなさん
本物の英語力が身につく体験型レッスンへ、ぜひご参加ください。ECCジュニア橋本3丁目教室でお待ちしてます♪