大磯小学校・朝の10分講話「第2回 中村哲医師の活動について」

1月17日、大磯小学校にて、「第2回 中村哲医師の活動について」朝の10分講話を行いました!
中村哲医師は35年間、パキスタン・アフガニスタンで医療や水利、農業支援に尽力し、地域の自立と平和に貢献しました。干ばつに強いサツマイモ栽培や用水路建設を推進し、人々が「家族と共に暮らし、1日3度の食事をとる」ささやかな願いを実現。「一隅を照らす」精神で多くの人々に希望を届けました。


「しゃべる」を引き出すメソッドがある。それが、ECCジュニア!
大磯さざれ石教室
オオイソサザレイシキョウシツ
日曜日開講
幼児歓迎
英検®準会場
漢検®
1月17日、大磯小学校にて、「第2回 中村哲医師の活動について」朝の10分講話を行いました!
中村哲医師は35年間、パキスタン・アフガニスタンで医療や水利、農業支援に尽力し、地域の自立と平和に貢献しました。干ばつに強いサツマイモ栽培や用水路建設を推進し、人々が「家族と共に暮らし、1日3度の食事をとる」ささやかな願いを実現。「一隅を照らす」精神で多くの人々に希望を届けました。
11月2~4日、第5回 中村哲医師・写真展が開催されました!
今年のテーマには、中村哲医師の言葉から「人と人との和解・人と自然の和解」を掲げ、中村哲医師と支援団体ペシャワール会の活動の軌跡と最新情報合わせて、80枚のパネルと中村哲医師の書籍、ハンセン病患者のために設計したサンダル、現地衣装なども展示、活動を伝えるドキュメンタリー映画のDVD上映も実施いたしました。
当教室の学生スタッフによる協力もあり、有意義な時間を過ごすことができました。
お越しいただいた皆様、誠にありがとうございました!
「1人1日おにぎり1個」
この数字が何を示しているか分かりますか?
これは私たちが住む日本で捨てられている食べ物の量です。
これらは「食品ロス」と呼ばれていて、いま世界中で問題になっています。
国連が制定した10月16日世界食糧デーを記念し、今年も「おにぎりアクション」が10月3日~11月16日に開催されました!おにぎりにまつわる写真を各SNSまたは特設サイトに投稿すると、協賛企業が寄付し、アフリカ・アジアの子どもたちに給食5食が届きます。
当教室に通う生徒たちもおにぎりアクションに興味を示し、昨年に続き今年も参加しました。