2021.2.1
カテゴリー:
教室だより
くれよん2月号
くれよん2月号「お母さんもいっしょ!」特集に掲載されてます。

「しゃべる」を引き出すメソッドがある。それが、ECCジュニア!
江南今市場教室
コウナンイマイチバキョウシツ
幼児歓迎
くれよん2月号「お母さんもいっしょ!」特集に掲載されてます。

今年初めのオンライン英会話レッスンで新聞取材を受けたと話してくれた総合格闘技選手のレオ君。今日の中日新聞で見つけた!
英語で同じ取材を受けてもペラペラスラスラ答えられるまでに英会話力も上達してますv
今年も英語が話せれば世界での可能性がどんどん拓かれていくということを見せつけてくれるはず。

日本時間23時英国リバプールとZoomで英会話レッスン2回目。リバプールのTeam Kaobonの過酷な練習を終えた後のレオ選手。疲れも見せず、スッキリした頭にこの笑顔。現地の人の英語はとにかく早口。そしてリバプールは訛りも強い。けれど「必要なこと、やりたいことはちゃんとできているから英語は問題なく使えていると思う」とレオ君が言った。まさにそれ!日本人にとっての英語は外国語じゃない。日本人以外の人とコミュニケーションを取るための日本人にとってのもう一つの言語。ネイティブのようになる必要はない。相手のいうことが理解できて、自分の言いたいことを相手に伝えられることが1番大事。文法やかっこいい言い回しは後からついてくる。
街はロックダウンし、選手達とも感染予防の観点から練習以外での交流はできず。なかなか厳しい状況のはずだけど、すべきこと、できることを淡々と精一杯がんばり楽しんでいる姿には勇気をもらえるね。