★ハロウィンレッスンの様子★
生徒たちが一年でいちばん楽しみにしているイベント、ハロウィンレッスン。
「勉強もするけれど、遊ぶときは全力で遊ぶ!」
そんなECCらしさがぎゅっと詰まった一日です。
この日に向けて、早い子では2か月ほど前から
「今年はどんな仮装にしようかな?」
と、クラスの中でも話題が盛り上がっていました。
今年は時節柄(?)、みゃくみゃくの仮装が目立ち、思わず笑ってしまう場面も(笑)。
講師の私は、ちょうど『鬼滅の刃』の映画が大ブームだったこともあり、胡蝶しのぶの仮装で参加しました。
レッスンでは、ハロウィン仕様のゲームやレースで大盛り上がり。
そして最後は、毎年恒例のお楽しみ
**透明な手袋にお菓子を詰める「魔女の手のお菓子つめ」**です。
指の一本一本にお菓子を入れていく様子に、
「見た目はちょっぴり不気味、でも楽しい!」
と、子どもたちの笑顔があふれていました。
また、たくさんのお菓子をご寄付くださった保護者の皆さま、
いつも温かいご協力を本当にありがとうございます。
これからも、子どもたちが
「英語って楽しい!」
と感じられる時間を大切にしていきたいと思います。
今年もハロウィンウィーク駆け抜けました~!!!
遊ぶときは思いっきり遊ぶ!仮装も楽しむ!みんなにとって楽しい思い出になるよう頑張りました!
ハンカチ落とし、チョコつまみレース、カードフラップゲーム、Trick or treat一人だけお菓子貰えないゲーム(笑)などなど 超アナログなゲームのオンパレードで楽しみました。
毎年恒例のコスチュームコンテストでは、景品欲しさに自分の名前を書いて投票する生徒が増えてきました(笑)
ただ、名前を書かずに「じぶん」と書いている子もいて、無効票になっちゃいました。(まだまだ甘い小学生たちです(笑)
チョコつまみレースは個人差がかなり出ていて面白かったです。速い子はあのつるつるすべるマーブルチョコをすいすいとつまめますが、そうじゃない子は・・・(汗)
チーム対抗レースで、景品のうまい棒をゲットするために結構真剣に取り組んでました。
そして去年好評でやりたい!と生徒からリクエストがあった魔女の手のお菓子つめ。こちらも去年の経験と知恵を活かして、詰める前にまずビニールを伸ばす伸ばす、そして無理やりたくさん詰めて全く閉まってない子もいて、ここにかけるエネルギー半端ないなあとある意味感心してしまいました笑笑
今年もたくさんのお菓子の寄付を頂き、保護者の皆様ありがとうございました!!!
生徒からは毎週このレッスン(ハロウィン)が良いと言われました。
まあ、大成功ということで安心しました。
確実に英語の力がつきました。以前は違う英語教室に通っていましたが、本人も嫌々通ってる感じでしたが、廣瀬先生に指導してもらってから、本人も英語の力が付いてるのが分かるので、今は英語が楽しいと本人も喜んでいます。
ほんとに英語は誰に指導してもらうかで、全然伸びるスピードが違うなと感じました。
いつもありがとうございます(小2男子)
先生も、教室のお友達も、とても喋りやすく、色々話せて楽しいと言っています。
先生が明るくポジティブなお陰で、雰囲気が良いのだと思います。(小2、小4)
2人とも楽しんでレッスンに通っている。
廣瀬先生独自のアクティビティがあったりと、楽しく英語を学べるように考えてくれている。
そして、楽しいだけでなく、きちんと英語が定着するように生徒たちに指導してくれているので、先生に任せておいたら確実に英語が身につきます!(小1、小5)
“先生自身が勉強熱心で、英会話教師の鏡のような方です!また、明るく優しく厳しく、しっかり褒めてくださるので、子ども達も毎回楽しかった!と、レッスンから帰宅してくれます!
市辺第二教室は子ども達の英語力を確実に伸ばしてくれる教室だと思っています!”(幼児、小1)
子どもに英語力をつけたいというブレない情熱。一般的には、熱心な(厳しい)英会話教室という感じかと思います。ただ、他の教室から移籍してきた娘2人の親としては、廣瀬先生の「中3で外国人とコミュニケーションをとれる力をつけたい」という明確な目標の上にカリキュラムを実施されていることがよくわかります。
経営面だけを考えたら、もう少し緩くした方が上手くいく事は間違いないのですが…。そんな誘惑に負けない廣瀬先生への信頼は揺るぎないです。(小5,中3)