レッスン風景です。一年生から三年生のクラス。この日はマイプロジェクトを発表しました。
海の生き物 川の生き物
骨のある生き物 無い生き物
にカテゴライズしてそれぞれ発表しました。原稿を読まずなるべく皆んなの方を向いて話すには文をしっかり覚えておく必要があります。皆さんとても堂々と発表出来ていましたよ!
また合格証が届いたと見せに来てくれた生徒さん。
英検®コース半ばで受験しましたが合格出来てよかったです!
今は英作文を頑張っています。
苦手な分野も諦めずに取り組んで貰えるように励ましながら指導します。
お子さんにとって英語学習は楽しい時ばかりでは無いかもしれません。時には苦手な作業を行う事も。得意な分野を伸ばしつつ、教室では粘り強く指導していくよう心がけています。
ただ今無料体験実施中です。
幼児さん引き続き募集しています。
小学校就学まえの国語算数を含んだ「まなびのさんぽ」も開講しています。ぜひ体験にお越し下さい!
この表は自主学習をしてきた生徒さんがポイントを集めるシートです。これもかれこれ何枚目…?
という程作ってます。
ECCの教材はオプション箇所も充実してるので、クラスで早く終わった人は自主的に取り組みます。自宅で学習する子もいます。
1人クラスのお子さんも会ったことの無い誰かのポイントを、眺めて、この子凄いなぁ。と励まされ翌週は宿題プラス自主学習をやってきてくれたりします。
皆さんが飽きるまで、私はシールを用意して応援してます!
先日小学校5.6年生クラスでディベートレッスンがありました。
前回は意見がなかなか出てこず、また反論するイメージも掴みずらかった様で、今回はどうしたものか…悩みました。
少しモデルチェンジをしてレッスンスタート。
まずゲーム形式にしました。
沢山意見を出す、反論出来たらコインを貰えるルールです。
クイズの様に意見を言う前に
○まる ×ばつ のボタンを押してから発話します。
小学校5年生とはいえ、まだまだこういう小道具は大好き。ボタンを押したいが為に次から次へと発表してくれました。
またテキストにある意見だけでは場がもたないので、皆んなの意見をホワイトボードに書き出しました。賛成の立場から、反対の立場まで、テキストのhelpful sentences以上に説得力のある意見が出されました。
以下皆んなの意見です。
都会vs田舎 暮らしのディベートでした。
例)都会派の人
I disagree with your opinion.
I prefer to urban life,because it’s closer to isneyland.
Rural life is prone to disasters.
などなど。さすが5年生。他にも沢山のアイデアを出してくれましたよ。次回のクラスも楽しみです!