2025年度「ハロウィーン編」 各クラス紹介の撮影会をしました。
~小学生・中学生のメインコースのみ掲載致します。(在籍生全員撮影出来ず残念)。今回はマスク着用から解放されての久々の笑顔写真です!皆さんハロウィンの雰囲気を楽しまれていました。~♪
保護者の皆様、衣装等のご協力ありがとうございました。
新学期の生活にも少し慣れてきた5月は、新しいことにチャレンジするのにぴったりのタイミングです。
「英語に興味はあるけど、何から始めればいいかわからない」そんなご家庭にもおすすめです。
「4月から始めていないけど大丈夫?」というご質問をよくいただきますが、5月からのスタートでもまったく問題ありません。
ECCジュニアでは、子どもたちが自然に英語に触れながら、楽しく学べる環境を大切にしています。
そんなECCジュニアが多くのご家庭に選ばれている理由をご紹介します。
▶研修・認定試験などの厳しい基準をクリアしたバイリンガル講師
▶「楽しい」から始まり、「英語で知る喜び」へとつながるレッスン
▶受験や英検®、学校の授業、将来にも役立つ英語力が身につく
▶目標設定と振り返りを通して、自ら学ぶ力(自律学習習慣)を育成
▶通いやすい立地で、全国No.1の実績を誇る質の高い教育を提供
★5月入学キャンペーン実施中★
この春、新しい学びをスタートしてみませんか?
厚別区厚別東4条の子ども英会話 ECCジュニア記念塔教室では5月入学生を募集しています。
無料体験レッスンも受付中です!
「教室の雰囲気が合うか知りたい」「子どもが楽しめるか試してみたい」
そんな方は、まずはお気軽に体験レッスンへお越しください!
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小学4年生~高校3年生の50名様に
海外留学&ホームステイをプレゼント!
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大谷翔平選手とECCの共同プロジェクト、『ECC SHOW YOUR DREAMS 2026』の開催が決定しました。
2024年にスタートしたこのプロジェクトは、今回で最後となります。
ぜひ、ECCジュニア生も、そうでない方も奮ってご応募ください!
【応募資格】
日本国内の学校にお通いの、2026年4月1日時点で小学4年生~高校3年生の方
【応募期間】
2月26日(木)17:00まで
※応募には応募者登録が必要です
▼詳細は特設サイトをご覧ください
https://www.ecc.co.jp/project_ohtani/
新学習指導要領の改訂により、公立小学校でも小学校低学年から英語必修化がスタートして、英語教育は大きく変化し、より身近で重要なものとなっています。
こうした流れのなかで、
「もっと早く始めておけばよかった…」
と感じる保護者の方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、ご安心ください。
英語は小学生から始めても、決して遅くはありません。
特に、小学校低学年からスタートすることで得られるメリットはたくさんあります。
■「まねっこ感覚」で発音に親しめる
小学校高学年になると思春期に差しかかり、周囲の目を気にして発音を恥ずかしがることも。しかし、低学年は感受性が豊かで、まねることが得意。遊びの一環として、動物の鳴き声をまねるように英語の音も自然に取り入れられます。
■「勉強」になる前だからこそ、気負いなく取り組める
低学年はまだ「英語=勉強」といった感覚が薄く、楽しみながら英語に触れられる時期です。「外国語活動」でも、「聞く・話す」を中心に、歌やゲーム、あいさつなど、親しみやすい内容が取り入れられています。
■リスニング・スピーキング習得の“ゴールデンタイム”
聞いた音をそのまま再現する力=「耳の柔軟性」が高いのも、低学年の特長です。リスニング力や発音の基礎を育てるのに適した時期といえます。英会話教室などで、学校外でも英語のシャワーを浴びることができれば、さらに吸収力が高まるでしょう。
■入試でも求められる「聞く力」を今から育てる
近年では、高校・大学入試でも英語のリスニング問題の割合が増加傾向にあります。「聞き取る力」は短期間では身につかないため、早い段階から耳を英語に慣らしておくことが重要です。低学年からの積み重ねが、将来の進学にも大きく影響します。
英語教育は、小学校低学年からでも決して遅くありません。むしろ、「今だからこそ」伸ばせる力がたくさんあります。学校での学習と並行して、家庭や習い事でも英語に親しむ時間を取り入れていくことで、お子さまの将来の可能性はさらに広がります。
「英語は楽しい!」そう感じられるきっかけを、今この時期に届けてあげませんか?
厚別区厚別東4条近隣で英語・英会話をお探しのみなさん
本物の英語力が身につく体験型レッスンへ、ぜひご参加ください。ECCジュニア記念塔教室でお待ちしてます♪