こんにちは! 深沢1丁目教室の講師 川澤です。
講師は外国人、授業は英語のみ、レッスン時間が週1回の形態では、英語とは言語間距離が一番遠い日本語を使用する日本人にとって正しい習得法ではないのです。
ECCでは、40年以上の研究、実践、及び科学的な理論に基づく、日本人に合った効果的で能率的な学習法で、年齢に合わせて無理なく確実に習得できるカリキュラムとなっております。
ECCの最大の特徴は、その場でネイティブ講師が単語や文法を導入して復唱で終わるといった定着しない形式ではなく、家庭で予習・復習した単語と文法を使ってレッスンで話す・聞く・読む・書くの4技能の運用力をつけるアクティブラーニング形式を取っていることです。
教材は全てECCオリジナルで、現地校のネイティブの子供用の教材やレッスン内容とは違う市販の教材を使う他塾と違い、レッスンの学習内容と全て連動しているため、日本人の生徒にとって4技能が無理なく効果的かつ確実に定着できるようになっています。
正しい学習方法と習慣を身につけ、使える英語を、習得しましょう!
現在、無料体験実施中です。ご興味がある方は、お気軽にお問い合わせ下さい。
対象年齢 | |
---|---|
開講コース |
|
料金 |
各年代・コースの料金は、コース紹介のページよりご確認ください。 |
教室情報 | |
備考 | ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ECCの一番の特徴は、学習している単語と文法を使ったスピーキングをスラスラ言えるまで徹底的にレッスンで練習するところです。 英語を英語で学ぶ方法(現地の小学生が使う教材を使用して現地校と同じ授業を学ぶ)は、現地校のネイティブの生徒に適しているのであって、英語初心者の日本人の子供に取ってはきちんと理解できないだけでなく負担が大きく非常に非効率的な方法です。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 小学低学年クラスでは、TPRによって、動作動詞、形容詞、副詞、前置詞を学習しています。 「TPR」は「Total Physical Response」の略称で、日本語では「全身反応教授法」と訳されています。赤ちゃんが母国語を身につけていく過程を外国語学習に応用した教授法で、「動作をしながら外国語を習得していく」というのが大きな特徴です。体を動かしながら単語を覚えていくので日本語を介さず瞬時に理解できるようになるのが大きな特徴です。ECCでは何十年も前から導入している習得方法です。
フォニックスは、小学低学年コースから中学年コースにかけて完成させます。
小学低学年コースでは、単語の可算・不加算、SVC・SVOの基本文型を学びます。 小学中学年コースでは、過去形、過去進行形、未来形を学びます 小学高学年では比較級・最上級、現在完了形や受動態を学び、ディベートや英検®︎準2級レベルの作文・質疑の練習も行います。 PEコースは、小学4年生〜6年生の英語初心者向けのコースです。全てのフォニック及び小学低学年クラス(PFコース)と中学年クラス(PIコース)の単語や文法事項を1年間で学び、翌年は小学高学年クラス(PAコース)に進級します。 当教室の生徒様は、目黒区や世田谷区の幅広い地域から、通われています。 東深沢小学校、宮前小学校、八雲小学校などの公立校をはじめ、国立や私立校など様々な学校の生徒様にお通いいただいております。
「学習教材・塾」の分野において 楽しみながら、ぐんぐん成長!
☑ キッズフェスティバル
ECCジュニア 深沢1丁目教室で楽しく学ぼう! 世田谷区深沢近隣で英語・英会話を学ばせたい方、お気軽にお問い合わせください。教室でお待ちしております♪ |
川澤 忍
< 経歴 >
ICU卒(帰国子女枠で入学及び卒業)
米国系投資銀行勤務歴
< 資格 >
英検®1級
TOIEC®980点(990点満点)
小学校英語指導者+資格 (J-SHINE)
アメリカに幼少時、中学・高校、駐在で計16年間滞在していました。幼少時はテキサス州、中学・高校はNY州で過ごし、ICU卒業、米国系投資銀行に就職後、CA州シリコンバレーに駐在。
7歳までアメリカにいたので、発音に自信があります。
その後、中学生でアメリカの現地校に入学したため、日本人が間違えやすい、もしくは理解しにくい文法箇所がよくわかります。そういった日本人がつまづきやすい事がわかり、説明できるところが日本人講師の良いところです。
英検®︎の面接指導に自信があります。レッスン内での指導は年間を通して行います。
ECCジュニアの先生は、英語力はもちろん愛情を持って指導できる人物かどうかも重視して選ばれています。
また、教育面だけでなく、幼児の発達心理学についての厳しい研修も受けているので、幼児期のお子さまの特長もしっかり熟知しています。だから、習い事が初めてのお子さまでも安心です。
幼児期の子どもの気持ちや特長をしっかり理解し、的確な対応や成長の手助けを行うことができます。
ECCジュニアでは「世界標準の英語力」の習得を目標としています。「世界標準の英語力」とは、高校卒業の段階で英語圏の大学等で学習できる英語力、あるいは仕事で使える、国際交流言語として、コミュニケーションの道具として使いこなせる英語力のことです。
「世界標準の英語力」習得のために、ECCジュニアでは長期一貫学習プログラムを確立しています。幼児・小学生で学習を始めたお子さまが、中学生の段階で英語の基礎を完成させ、高校卒業の段階で高度な英語運用能力を身につけていただける英語教育を実践しています。
幼児のお子さまにとって「遊び」は生活そのものであり、ことばを学び取る絶好の機会です。10歳くらいまでのお子さまは、文法などを系統立てて学ぶ力よりも、環境や生活の中から学び取る力の方が優れています。こうした発達的特性を最大限に生かして、ECCジュニアの教材・カリキュラムは開発されています。
幼児のお子さまには、「遊び」の要素をふんだんに取り入れたレッスンの中で、英語のインプットと、知的発達を促すことを重視しています。英語のリズム感やリスニング力が培われるとともに、すべての学習の基礎となる思考力が育まれます。
例えば、英語・英会話コース小学生クラスの場合、学習する新出単語は2年間で約800語、6年間で2,400語を超えます。文部科学省の学習指導要領には、「公立中学校の英語の授業では3年間で学習する単語数を1,600~1,800語」とする規定があります。ECCジュニアでは、小学生の段階で一般の中学生が学習する単語数をはるかに凌ぐ数を学習しています。