こんにちは!講師の有吉です。
当教室は、開校から25年目になります。幼児から高校生までの生徒さんが通っています。
幼児は楽しく遊びながら、小学生になると、ゲームでやり取りを楽しみながら、読み書きも
学び、英検®にも順次挑戦しています。中高生になると、学校の勉強はもちろん、ディベート
練習もして、論理的に英語を話せる力を養います。英検®準会場です。教室で英検®が受けれます。
こんにちは。桑名陽だまりの丘教室では、幼児から高校生までの生徒さんに通ってもらっています。
ひとクラスは5人までの少人数で丁寧な指導を心がけています。
幼児から「聞く、話す、読む、書く」の4技能を楽しく、しっかり学べるカリキュラムで育てていきます。
中学生、高校生ではディベート練習もして、自分の意見が英語で話せる、これからの時代に必要な力を育てます。
2026年 GMO顧客満足度ランキング
子ども英語教室 幼児 第1位
※ 2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども英語教室 幼児 第1位
陽だまりの丘教室には、以下の学校からの生徒さんが通われています。
大山田北保育園、ゆい保育園、
大山田北小学校、大山田東小学校、多度中小学校、藤が丘小学校、大和小学校、
光陵中学校、陵成中学校、多度中学校、
桑名高校、桑名西高校、暁高校、
読み書きは、ことばの4技能「聞く」「話す」「読む」「書く」の中でも、もっとも個人差が大きく出る領域です。年齢・学習年数の違いや、学校での国語力も影響してくると言われています。それら個人差は能力差ではなく、ただ効果が現れる時期が違うだけであると考えます。
ECCジュニアでは、子どもたち全員が「同じ習熟度」になることをゴールとした横並び式の目標設定は行いません。一人ひとりの歩幅に応じて、作業量を調整したり、問題をピックアップして進めます。今のお子さまの状況に応じた指導を根気強く行いますので、どうぞご安心ください。
「知育」とは、幼児や児童の知的発達を促進するための教育のことです。
ものの形や色が同じか違うかを観察して分類する、数が多いか少ないかを比較する、ものが大きいか小さいかを見分ける、などの認知力・思考力をつけていきます。
思考力を高めていくためには、2~4歳児の頃に、観察などの作業を通して部分的にものをとらえるという経験が、遊びの中で十分に得られていることが大切です。
たとえば、様々なものを観察して、似た形や色のものを集めたりする遊びによって、頭の中に分類の基準ができていきます。この基準ができることによって初めて、ものを「記憶」することができると言われています。
ECCジュニアの知育用教材などに遊びの種類とねらいが書かれていますので、ご家庭で参考にしていただけます。
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