◆バリアフリーとユニバーサルデザイン
バリアとはなんでしょうか。
足が不自由な方、目や耳に障害をもった方たちにとって 快適に住むために どのようなことがバリア(障壁)になっているのかを考えて プレゼンテーションしました。
Who feels the barrier ?
だれにとってどんなことがバリアになるかな。
■耳に障害のあるRikaにはインターフォン がバリアになります。
■目が不自由なJiroにはメニュー表が バリアになります。
■足が不自由な Hiroにはバスステップが バリアになります。
◆このように 中級クラスでは
これからの社会の中で考えなければならない問題について、レッスンで考えることができ、生徒さんも真剣に取り組み、各キャラクターのRika.Jiro.Hiroのバリアとは何なのかについて発表してくれました。
◆このように考えたり、発表する機会があることで 自分たちにどのような手助けができるのか考える機会になり 何だか心が温かくなるレッスンでした。
とても深い学びができたと思います。
ECCジュニア 東新町教室の「英語・英会話コース」では『聞く・話す・読む・書く』をバランス良く学ぶことができます。
「英語・英会話コース」では、実際の英検®の問題を解いたり、実践練習をすることはありません。
しかし、レッスンの中で英検®合格につながる基礎力を身につけます。
《 基本的な語彙・文法 》
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【4技能】聞く・話す・読む・書く
を、系統立てて学べるので英語の「基礎力・思考力・判断力」が身につき、英検®の合格力が自然と養われるのです。
【英検®のメリット】
受験・進学において、下記の措置を認める学校が全国で多数あります。
・高校や短大・大学などの入試において、合格判定で優遇されたり、内申点に加算されるなどの優遇措置があります。
・高校や短大・大学などで、英検®の資格が英語科目の単位として認められています。
ECCジュニア 東新町教室では年齢・目的に応じた学習内容で、少人数制によるきめ細かな指導を行っています。
大牟田市東新町近隣で英検®受験をお考えの方、また、英語・英会話を子どもさんに楽しく学ばせたい方、お気軽にお問い合わせください。
中学生の定期テストの平均点に変化が!!
■かつては、定期テストの平均点50~70点代と点数が取りやすくなっていましたが、 中学教科書改訂 により 英語が最も難しい教科となっています。
その要因として、
単語や文を書く記述問題が増え、自由記述式も増えていることが挙げられます。
そのことによって 小学英語で「書く」ことに慣れていない中学生、特に中1生が対応できずにいることで、定期テスト平均点50点代という実態が明らかになっています。
そこで ECC中学生の強みとして
リスニング(聞き取り1回)はもとより 単語、熟語のマスター、文型マスター、英作文の取り組み、課題に関しての自分の意見を書き 発表する…といった英語に必要な力の積み重ねをすることで 自由記述式設問にもしっかりと対応できており 何よりもそこがECC中学生の強みなのです。
しかも 定期テストの英語の勉強に 時間をかけずに 高得点 が取れています。
さすがに 中学3年生の100点満点は 素晴らしいです!!
まずは 中1生で しっかりと土台を築いていくことが 大切です。
● 英語に興味をお持ちの中学生の皆さん。
● もっと英語力をつけたいと思っている中学生の皆さん!!
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