ECCジュニア | 活用のヒント | 先生のHP…保護者さんが『見てるトコって何処?』

活用のヒント

先生のHP…保護者さんが『見てるトコって何処?』

たくさんの情報が詰まっているホームページ!
「保護者さんってどこを見ているの?」って気になりませんか?
保護者さんが「興味」「関心」のある場所を知って自分の教室をもっとアピールしましょう!

 

《見られている箇所を可視化!》
TOPページにpointを絞ってみました!

■色付けで表示
保護者さんの視点を色で表示しています
赤→橙→黄→緑→青】
暖色→見られている
寒色→見られていない
■数値で表示
保護者さんがどれだけその箇所を見たのか「熟読率」を「%」で出しています

 

point①
【TOP画像】 

オリジナル画像?サンプル画像?

 

あたり前ですが、HPを開いた際に一番最初に目に入る箇所の為「100%」の人が見ています。
だから「教室の雰囲気がわかる」「生徒さんが笑顔でレッスンしてる」写真を入れる事が重要になります。

「どんな教室なのか」を絶対にみてもらえる場所んです。

 

 

point②
【動画】

掲載してる?掲載してない?

 

保護者さんの動画への関心は高く、約50%の方が動画を見ています。
そして動画だけでなく、近くに掲載している情報も注目されています。

 

動画を掲載する良い点は、
ユーザーが問い合わせをする前に「どんな先生が」「どんな雰囲気で」レッスンをしているのかわかりやすく知ってもらえるということです。

 

そこが、わかっているかいないかでは実際の問い合わせへのハードルの高さがかなり違ってきます。

 

《 動画の活用ヒント》
こちらでもご紹介してます♪
【メルマガ】『動画で伝える』

 

 

point③
【備考欄】

情報を入れていても…?

 

備考欄には「コースの残席数」「イベントの最新情報」など、教室が伝えたいことを掲載していただいています。

「良い例・残念な例」には、同じように情報が盛り込まれているのですが…
なぜ「良い例」は見てもらえるのでしょう?

 

TOP画像や動画など「興味・関心のある情報」を見たユーザーは、「もっと他の情報も見てみよう!」と、積極的にその他の情報を見てくれるのです。

 

 

いかがでしたか?
このようにHPを見ている人の動きがわかると
「TOP画像がサンプルだともったいない!」とか
「動画って載せた方がいいのね!」とか
いろいろとわかって面白いですよね!

 

 

せっかくのHP!
「見てもらえるHP」にしましょう!

 

 

《 今回「良い例」でご協力いただいたのは… 》
滋賀県 栗東川辺教室さま です!
【HP】https://eccjuniorbs.jp/ht250357/
ご協力いただきありがとうございました!

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