毎日毎日暑い日が続きますがみなさん体調崩されていませんか?涼しいお教室で体験レッスン、やってみませんか?
ミュージアム南教室では下記生徒さんを大募集しております♪「初めての習い事で不安だわ」「今から始めて遅くないかしら?」「ウチの子大丈夫?!」少しでもその心配、不安を解消します!
【英語・英会話コース 募集クラス】
幼児4.5歳児
火曜日14:45〜15:45
小学校1.2.3年生
火曜日16:15〜17:15
木曜日16:15〜17:15
小学校4.5年生(レギュラー)
金曜日17:00〜18:00
小学校4.5年生(スーパーラーニング)
金曜日17:00〜18:40
ますます難しくなる中学英語に備えて今から楽しく身につくECCジュニアのカリキュラムを体験しにきてください。在籍生生徒ちゃんもECCジュニアを大推薦!こちらの記事からご覧いただけます
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みんなECCジュニアに来てね!
さくら市 氏家・卯の里・草川・大谷・大中・上阿久津・勝山・きぬの里近隣で英語・英会話教室をお探しの皆さん♪お問い合わせはお気軽に下記申し込みフォームよりどうぞ!
AM8時、気温が高くなる前に出発したのにすでに アツいし…。本日のテーマソングは1981年近藤真彦さん「ギンギラギンにさりげなく」。もぅね、朝から降り注ぐ太陽がギンギラギンなんですわ(笑)これではいつ歩いてもおんなじですネ。
1981年といえば坂口少女は6歳。80年代アイドルは私にとって輝かしい存在であり小学生時代を大満喫した懐かしい年代でもあります。ほんっとに私は昭和が大好き!インスタでは昭和レトロを発信している方をフォローしたり、選ぶ文具や食器は昭和テイストだったりします。坂口少女は夏休み、朝はラヂオ体操とソフトボールの練習からはじまり午前中は学校のプール、午後は昼寝からの宿題、夕方は犬の散歩にファミコンに、夜はテレビに花火に…そんな1日を過ごしていました。今よりも時間は断然ゆっくり進んでいましたし家族とのコミュニケーションも密だったような気がします。40年も経つと時代はこんなにも変わるんだなと驚いているところであります。
さてひとつでもルーティンを早くこなすと時間がグンッと増えてなんか得した気分になりますね。いつもと違うコースで近くのお寺を通りましたが蓮の花が咲いていました。知っていましたか?蓮の花は日の出と同時に咲くそうですがその際に『ポンッ』と言う音がするんだそうです。この話は俗説とされているようなのですが私は信じたいなぁと思っています。花が開く時に『ポンッ』て可愛い!聞いてみたいですよね。あちこちで咲いたら『ポンッポンッポンッ…』朝からうるさいか…そんなくだらない事をいつも考えています(笑)
さぁ今日は成績表や教室だより、夏休みの宿題に発表会準備などやること盛り沢山です。今週は一学期最後になりますのでみなさん元気にレッスンに来てくださいね、お待ちしておりますね(◠‿◕)
今週は発表会前最後の練習ウィークでした。通常カリキュラムもありますので教室でできる練習時間はとても限られております。最後の練習はあまりにも盛り上がり(先生だけかもしれん笑)お迎えの時間をオーバーしたクラスもありましたね。大変お待たせ致しましてすみませんでした。
さて来週に差し迫る緊張の発表会、生徒たちの心中は??『おうちの人が見に来るぅー、失敗したら恥ずかしいな、忘れちゃったらどうしよう、そもそもこんなのやりたくないよぉー…』ネガティブな気持ちでいっぱいなんだろうなと思います。挑戦するって怖さとの闘い、自分と向き合う時間ってイヤな時間だよねー。ホントはね、みんなすごく可愛いから苦しませることをさせたくないんだけど、私はその自分と向き合い行動した後に感じられる達成感を味わって欲しいと常々思っています。ぜひその先に広がる素晴らしい景色を見てほしい!と思いながらみんなに課題を与えています。
今後生きる力として必要になってくる一つとして自己肯定感があげられます。自ら考え表現し伝え行動しそれに責任を持つ、自分でマネイジメントする力です。これを獲得するには先ずは大きな成功ではなく日々の小さな挑戦、努力の積み重ねが必要になってきます。その小さな挑戦、努力が今回の発表会にも通じるものがあります。どうかみんなそれぞれの目標を達成してほしいと願うばかりです☆彡
面白いエピソード。
『どうしてもこのセリフだけ覚えられないんですぅー!!!』 他のセリフはバッチリなのに一部だけなかなか口から出てこずストレスを感じている女の子。この生徒ちゃん、このあと思いがけない行動をとるのです!なんとペンをおもむろに出し手にセリフを書き始めたじゃないですかー(笑)
さぁここで質問です。あなたが指導者、もしくは親だったらどんな言葉がけをしますか?恐らく大多数の人は『カンニングはだめだよ』『消しなさい』だと思うのですが…
私はですね、その彼女の行為にすごく感動し思わず『◯◯ちゃんそれいいアイデアだね!すごいじゃん!』と褒めちぎってしまいました。普通は多分ここ、怒る場面ですよね?いえいえ、私はそうは思いません。だって他のセリフはバッチリなんですよ、このセリフさえ言えれば完璧なんですよ。私は彼女の【絶対言えるようになりたい!】【この劇をぜったい成功させたい!】と言う執念の気持ちの方を大切にしてあげたい、そう思いました。どうしたら言えるようになるんだろう…彼女が必死に考えて出した作戦です。本番まであと1週間、恐らく彼女は何度も何度も練習してくるはずです。そう、何も見ないで言えるようになるまで何度も何度も…そして成功した自分を想像しながら教室に足を運ぶことでしょう。
私はここに通ってきている生徒さんたちに【英語だけ】教えているわけではありません。プラスアルファで困難を乗り越える力や柔軟な姿勢も学んで欲しいと思っています。目標を達成させるために彼女が一生懸命考えたアイデアを全肯定してあげる事で今後何か問題にぶつかった時の助けになるのではないかと思っています。他にもたくさんの感動エピソードがあります!多分書いてたら明日になってるくらい(笑)私は生徒たちの全ての行動、そしてパーソナリティを全肯定して支えていきたいと思っていまーす(≧▽≦)来週楽しみだな〜ルンルン♫