小学生3•4年生クラスではリーディングのクラス発表を行いました。
Unit2で読んだ本の中から1冊選んで、クラスみんなの前で発表します。
たくさん練習して、難しい本も読めるようになった子がいて驚きでした。
その子曰く
「初めは読むのが難しかったけれど、練習したら読めるようになって嬉しい」
と話してくれました。
努力を重ねれば初めはできなかったことができるようになる、ということを実感してもらえて嬉しいです。ホームワークを通じて得られるのは、英語力だけではないんですね。
発表の時間は、後ろの席の子も前に来てお友達のリーディングをしっかり聞いてくれました。みんな仲が良くて微笑ましい♬
お友達の発表を聞く光景は、さながらオーディションのようでした(^ ^)
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英語で翔け!
英語を習うならネイティブ講師から?
結論。
ネイティブか日本人かはどっちでもいいです!
英語教室を選ぶ時、大切なのは講師の人種ではありません。
では何か?
答えは、その教室の先生が
「知識と興味と情熱を持っているかどうか」です。
日本で英語を教えているネイティブは
日本ではこれしか仕事がないからやってるという人も多いです。
残念ながらそういう方達は英語を教える知識も興味も情熱もありません。1年も経たずに帰国する方もいますし、子どもを教えることを嫌がる人もいます。
例えば
「あなたは日本語ネイティブです。明日からアメリカで子ども達に日本語を教えてください。」
…そんなこと言われても無理ですよね
(*´-`)
日本人=日本語ネイティブ=日本語を教えることが上手
という公式は成り立たないのです。
逆も同様です。
知識と情熱と興味を持った先生がいる教室なら、日本の子ども達が英語を身につけるために必要なことを常に考え、その環境を用意していることと思います。(環境とは、例えば毎日英語に触れられるかどうかです。)
英語習得は長い道のりです。時間もお金も投資します。英語教室は慎重に選びましょう!