「うちの子、全然集中できない…」
とお悩みのママさんへ
実は….
子どもは性格やタイプによって、
集中の方法が違うんです!
私が、教室の子どもたちに
実際にやってるいくつかの方法を
ご紹介します♪
タイプ別の魔法のレシピを使って、
楽しく集中力を育ててみましょう☆
タイプ別集中力アップのポイント!
1.エネルギッシュタイプ
体を動かしてからスタート!
元気いっぱいの子には、
5分運動してからスタート!
エネルギーを発散させてから、
集中力を引き出しましょう。
2. ぼんやりタイプ:
短いタスクで達成感を。
ぼんやりしてしまう子には、
短いタスクで達成感を!
『まずはここまで』を目指させると効果的。
3.好奇心旺盛タイプ:
タイマーを使って時間管理!
いろんなことに興味を持つ子には、タイマーを活用!
時間を区切って集中することで、メリハリがつきます。
まずはお子さんに合った方法を
試してみてください(^^♪
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「お友達と喧嘩した!」とお子さまから聞いて、焦ってしまったことはありませんか?
喧嘩はダメでしょと注意したり、事情をあれこれ出したりしてしまうこともあるかもしれません。
でも、ちょっと待ってください。
小学生の喧嘩に保護者が介入しすぎるのは、子どもの社会性の発達の面からもNG。
正しい対処法を4つのステップで説明します
1.まずは子どもに任せてみるが大原則!
子どもが喧嘩になっていると聞けば、保護者は心配になってしまうもの。つい、あれこれ口を出し、ときには仲裁に入ろうとしてしまいがちですよね。でも、それは子どもの成長機会を奪っているのです
2.聞き役として言い分を聞く
保護者としてはつい「あなたにも悪いところがあったんじゃないの?」と子どもを注意してしまいたくなりますが、まずは我慢。子どもの言い分をしっかり受け止めてあげましょう。話しているうちに、子どもも興奮した気持ちを落ち着かせ、冷静になることができるでしょう。
3.子どもが落ち着いたら、相手の気持ちを想像させる
子どもも安心し落ち着いてきたと感じたら、次のステップに進みます。それは、相手の立場に立って気持ちを想像させるということです。
4.解決策を子ども自身が考える後押しを
子どもも落ち着き、相手の気持ちを想像し理解することができたら、「じゃあ、どうしようか?」「どう話せばいいと思う?」と解決策を子ども自身が考えられるような後押しをしてあげましょう。
まとめ
小学生の子どもに喧嘩はつきものです。
喧嘩を通して、人間関係や対人スキル、社会性を身に付けていきます。余計な口出しをせず、成長の一環と考え見守ってみましょう♪
「ケンカをさせない」のではなくてその後、どう対処するかが子どもにとってとても重要です。
「ローマ字と英語のスペルが混ざってしまうこと、ありませんか?」
ローマ字と英語のスペルがごちゃごちゃ?
こんな風に解決しよう!
小学校3年生から、総合的な学習の時間にコンピュータを用いた調べる学習などを行うなど、キーボードを用いる機会が増えます。
そのため、ローマ字の学習を行います。
一方で、英語学習も3年生からはじまります。
「ローマ字を最初に覚えてしまうと、英語の発音を正しく学べなくなる」
「英語の正しい発音の習得のためには、ローマ字を教えることはむしろ有害である」
という意見も多くあります。
「子どもが『ta』と『the』、『si』と『she』の違いに混乱することが多いんです。」というご相談もよく受けますね。
英語とローマ字、似ているけど違う…
お子さんが混乱することありますよね
簡単にできる発音と書き取りのコツを紹介します
解決策1:音の違いを意識する練習
– まずは発音を聞き比べて、音の違いを感じてもらいましょう。
解決策2:視覚的に覚える工夫
– アルファベットのスペルを色やイラストで視覚化して覚えると効果的です。
– 子どもが楽しめるようにカラフルな文字にすると効果的
解決策3:書き取り練習をローマ字と英語で分ける
– ローマ字と英語の練習を別々にして、スペルをしっかり区別しましょう。
ローマ字は、文字がアルファベットであるため、英語学習と混同してしまいがちです。英語とはまったく別ものなのです。
「ローマ字は日本語」「英語は英語」なのです。
英語の発音は「フォニックス」で学習するとローマ字の音と全く違うことが理解できます。
「フォニックス」の解説は、別の投稿で!
将来に繋がる英語を、今から始めてみませんか?
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