千葉みなと教室、講師の八木淳子です!
3年生女子が集まるこちらのクラス
和気あいあい
おしゃべり大好き
教室に来るなり
笑い声が絶えません
でもね
スーパーラーニングの
タイムドリルが始まると
聞こえるのはエンピツの音だけ
凄い集中力です
そして今日は
みんなで絵本の続き
オリジナルストーリーを考えました!
千葉みなと教室で身につくのは
英語力だけじゃない
わくわくの“創造力”も育みます。
来週はどんなお話が聴けるのかな?
とっても楽しみ^^
Hi,there !
ECCジュニア千葉みなと教室
八木淳子です。
学びにおいて、最初の一歩は
とても大切だと思っています。
この先、
進学塾に通う子も、
英会話スクールで学ぶ子も、
英語を武器に
世界へ羽ばたく子もいるでしょう。
だからこそ、
英語との“最初の出会い”が
「できた!」
「伝わった!」
「もっとやってみたい!」
という楽しいベースになってほしい。
私は、その大切な土台づくりを
支える存在でありたいと思っています。
もちろん、
英語はコミニケーションのツール。
けれどテストや受験を乗り切るために、
教科としての下積みは
避けられません。
だから英語が「勉強」になる前に、
英語が「好き」になる時間を、
一人でも多くの子どもたちへ★
それが私の役目です。
Hi there! 千葉みなと教室、じゅんこ先生です。
今回は小学3年生の女の子たちが集まるクラスでの、ある日のレッスンをご紹介します。
こちらのクラスでは全員「スーパーラーニングコース」という少しレベルの高い内容に挑戦しています。
〇ライティングドリルでは、習ったフレーズを「書く」「穴埋めする」「日本語から英文にする」というホップ・ステップ・ジャンプの段階を踏みながら、自分の言葉として操れるように練習中。
〇フォニックス単語を書くタイムドリルでは、タイムを意識しながら、単語を一目で読む力を育てます。1秒でも速く仕上げようと、全神経を指先に集中させて取り組む子どもたちの姿は、見ていて本当に気持ちが良いものです。
そして
〇30冊のリーダーズでは音読の楽しさと『英語で本が読めた!』達成感を味わいます。
この日は「ミニ音読発表会」の日でもありました。
30冊あるミニ絵本は3冊ごとに色分けされており、その区切りごとにクラス内で発表を行います。
小学3年生という時期は、学校の学習内容もぐっと難しくなり、いわゆる「9歳の壁」を迎える成長の過渡期です。
学校でも様々な負荷がかかる中、教室でも定期的に発表があるのは、子どもたちにとってはプレッシャーもあるようです。
読む前は
「先生、誰から?」
「1番はヤダ~!」とソワソワしている女の子たち。
ですが、いざ本番となると「私、先に読む!」とすっと手が上がります。
「お父さんお母さんに教えてもらったから大丈夫」
「この本は簡単そうだから選んだよ」
それぞれが自分で準備してきた背景を言葉にしながら、読み終えた後はみんな一様に、やりきった満足げな表情を見せてくれます。
お家でちゃんと練習してきて、それをみんなの前で披露し、認められる。
この「小さな挑戦」を重ね、「達成感」を積み重ねていくことで、子どもたちは「やればできる」「努力すれば、絶対に自分に返ってくる」という実感を肌で覚えていくのだと思います。
みんな、よく頑張りました!それぞれに良いところが光った音読発表でしたね!
英語教室での学びを通じて、これからもたくさんの挑戦と達成感を大切に育み、子どもたちが未来へ向かっていくための「確かな土台」を築いていきたいと思っています。
千葉みなと教室は新千葉駅から徒歩5分、千葉みなと駅から7分ほど。
千葉港、中央港、新港、幸町、問屋町など幅広いエリアから、生徒さんが長く通ってくれる教室です。
同学年ならではの楽しいおしゃべりに笑顔がはじけます。