↑休憩時間にほかの先生方からいただいたおやつ♡
いつも、笑いありの、楽しい研修にしてくださる、ホームティーチャーの皆さま★感謝!
ECCジュニアの研修で
本日は、はるばる水戸まで行ってきましたー!
私の場合、まず水戸は異国です(笑)
なので、
無事に水戸センターに着けたら、
もう目的達成です★(笑)
(もう、帰ってもいいくらい!)
研修の内容は
教室運営に関してと、
来年度から教材が改訂になること
についてでした。
あとは、なんと!
今年で開講40周年を迎えられた、
レジェンドの先生
にお会いしました!感激しました!
ほかにも かな〜り久しぶりに
同期の先生にお会いできたり(嬉)
色々なご活躍を伺って
私も頑張らないと!
と思いました。
でも、とりあえず疲れた(眠)
新学習指導要領の改訂により、公立小学校でも小学校低学年から英語必修化がスタートして、英語教育は大きく変化し、より身近で重要なものとなっています。
こうした流れのなかで、
「もっと早く始めておけばよかった…」
と感じる保護者の方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、ご安心ください。
英語は小学生から始めても、決して遅くはありません。
特に、小学校低学年からスタートすることで得られるメリットはたくさんあります。
■「まねっこ感覚」で発音に親しめる
小学校高学年になると思春期に差しかかり、周囲の目を気にして発音を恥ずかしがることも。しかし、低学年は感受性が豊かで、まねることが得意。遊びの一環として、動物の鳴き声をまねるように英語の音も自然に取り入れられます。
■「勉強」になる前だからこそ、気負いなく取り組める
低学年はまだ「英語=勉強」といった感覚が薄く、楽しみながら英語に触れられる時期です。「外国語活動」でも、「聞く・話す」を中心に、歌やゲーム、あいさつなど、親しみやすい内容が取り入れられています。
■リスニング・スピーキング習得の“ゴールデンタイム”
聞いた音をそのまま再現する力=「耳の柔軟性」が高いのも、低学年の特長です。リスニング力や発音の基礎を育てるのに適した時期といえます。英会話教室などで、学校外でも英語のシャワーを浴びることができれば、さらに吸収力が高まるでしょう。
■入試でも求められる「聞く力」を今から育てる
近年では、高校・大学入試でも英語のリスニング問題の割合が増加傾向にあります。「聞き取る力」は短期間では身につかないため、早い段階から耳を英語に慣らしておくことが重要です。低学年からの積み重ねが、将来の進学にも大きく影響します。
英語教育は、小学校低学年からでも決して遅くありません。むしろ、「今だからこそ」伸ばせる力がたくさんあります。学校での学習と並行して、家庭や習い事でも英語に親しむ時間を取り入れていくことで、お子さまの将来の可能性はさらに広がります。
「英語は楽しい!」そう感じられるきっかけを、今この時期に届けてあげませんか?
神栖市砂山近隣で英語・英会話をお探しのみなさん
本物の英語力が身につく体験型レッスンへ、ぜひご参加ください。ECCジュニア砂山教室でお待ちしてます♪
なんと、20年たちました。
(今は21年目の途中ですが)
ということでECCジュニアより感謝状と記念品をいただきました。
ほんとーうに色々ありましたが、
ここまで 細く・長く 続いてこれたのは、通ってくださる皆さまあってのことです!
感謝しております。
皆さまありがとうございます!