「しゃべる」を引き出すメソッドがある。それが、ECCジュニア!

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教室日誌一覧

2020.11.26
カテゴリー: レッスン報告

SDM!?ソーシャル・ディスタンス・エム!?

SDM!?ソーシャル・ディスタンス・エム!?

寒くなってきましたねー。先週、今週と「懇談会のお知らせ」のお手紙を配っています。ご確認、お願いしまーす!

 

幼児さんのデジタルスタディ(4・5歳児)クラスでは、身体を使ってアルファベットを体感するアクティビティがあります♪子どもたちの大好きなアクティビティのひとつ。文字が分かるようになるって嬉しいですもんね♪

 

小さな子どもたちにとっては、それがアルファベットだろうが、ひらがなだろうが、なんなら△や☆や、顔文字だろうが、それは目から入る新しい情報や知識の一部で、いちいち「日本語」だとか「英語」だとか区別はせず、構成する「形」を見て、インプットしています。(だから小さいお子さんはよく鏡文字を書くんですよね~)

 

この日はM

 

環境適応力も高い子どもたち。このご時世を柔軟に受け止めて元気いっぱいに「先生見て~!ソーシャル・ディスタンス・エムーー!!」と満面の笑み。近寄れないことも、発想を変えて新しい楽しみに変えてくれています!

 

【2021年4月新規生募集はじまってます!】
☆ 資料請求・無料体験レッスン申し込みはトップページから ☆

2020.11.20

教室リフォーム後最初のレッスンは♪

教室リフォーム後最初のレッスンは♪

教室リフォーム工事後、初のレッスンは高学年の継続生さんたち。“Hello!”といつもどおり元気に扉を開けて、「あれ!?なんかめっちゃ変わってるー!!」と目を大きく開けて驚く顔がかわいい。この顔見たくて、黙ってましたから~笑!!感染症対策に特化したリフォームポイントをお披露目して、レッスンスタート!

 

レッスンが始まってしまえばいつもどおり、まずは発話するときはしっかり声を出していきます。発話するためにお手本をしっかり聞くこと、そして自分が発話した音がお手本と同じように出来ているかも聞くこと、発話するためには「聞く」ことが出来ることが大前提!そして書くときは、その日の文法学習内容のポイントをしっかり押さえ「書く」ことを意識して。ただの作業にならないように。ポイントは何なのか?レベルの高い中学英語に繋げていくための大切な時期、レッスンは全集中で♪♪♪インプットとアウトプット、メリハリが大切です♪

 

高学年でも大人気のThink&Talkのコーナーでは、お金の今昔を学びました。物々交換からはじまって、キャッシュレスに変化しつつある現代まで。特筆すべきは、「英語で学ぶ」ことの楽しさ!既習単語や既習文法のくくりにとらわれず、子供たちの好奇心をくすぐる内容を「英語で学ぶ」ことで、大人が思っているよりずっと強い集中力で理解しようと、子供たちは脳みそをフル回転し、豊かな想像力や発想を発揮してくれるから「面白い!」と感じてもらえる。「面白い!」と思ったことは忘れない。記憶に残る。そしてまた生活の中で、何かのきっかけで思い出す。使える英語を少しずつ身に着けていく上で大切なプロセスを日々実践しています!

 

ただ英語を学ぶだけではなく、考える力、発信する力を、ECCジュニアで身につけていこう!

2020.11.17
カテゴリー: お知らせ

【感染症対策やってます!】 NEW!教室換気扇

【感染症対策やってます!】 NEW!教室換気扇

今週は3日ほどレッスンをお休みさせていただいて、教室の大幅リニューアル工事をおこないました。感染症対策が主な目的です。

 

ということで、新たに導入した【感染症対策】をご紹介しまーす!

 

第一弾のご紹介は、教室の換気扇を新しいものに変えました!!

 

もともと、なぜか教室についていた換気扇(笑)!

(教室として使う予定としてつくったわけではないので、なぜついていたのかナゾなのです)

ただ、築20年ということもあり、音も大きく、何よりこれからの季節、なかなかに寒いっ!ということで、新たに音も静かで、熱効率が高いものと交換しました。

 

レッスン中はもちろんのこと、レッスン前からしっかり稼働、換気して、皆さまをお迎えしまーす!

 

少しでも安全に、少しでも安心してレッスンにご参加いただけたら…と思っております。

 

毎日寒くなってきて、兵庫県ではコロナ感染者数が増えてきました。寒くなったらまたくるのかも…と危惧していたことが、残念ながら現実になりつつありますが、今年はじめの流行と少し違うのは私たちにも知識や経験が増えたということ。未知のものではなく、様々な対策をたてることが出来るようになったのは大きな進歩なのではないでしょうか?

 

学びを止めない、そして繋がりも止めない、それぞれが出来ることをきっちりやることで、子どもたちの、そしてその成長を支える大人たちの健やかな暮らしを守っていけたらと思います。