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2022年5月14日
カテゴリー: イベント報告
ECC café

3月のPIクラスの発表会は、Useful Expressionsよりお店での店員さんとのやり取りをAct outしました。

 

リアリティーを出すためにちょっとした小道具を作り、コロナ禍前の久しぶりの感覚に私自身もワクワク。そして当日、保護者の方への配信もあったため、緊張しつつも無事成功!何より、小道具を目にした生徒さんの「わぁ~!すごい!」という言葉に、私自身が「やっぱりLive感のあるレッスンが楽しい!」と思えて嬉しくなりました。

 

少しずつですが、世の中も元の生活に戻りつつあります。ですが、焦らず、様子を見つつ、私の教室も今までのように活気ある、元気いっぱいのレッスン、そして、シーズンイベント開催に戻していけたらなと思っています。

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2022年3月17日
カテゴリー: 教室だより
Precious memory

毎年のことですが、この時期は、ジュニア教室を卒業していく生徒たちにいろいろな想いが胸にこみあげてきます。何十年この仕事をしていても、この時期は寂しさと立派になった姿への嬉しさが入り交じり、最後の授業の日は泣かないようにするのが大変です。

 

幼稚園から通ってくれた生徒もいれば、小学生から始めた生徒、中学生になって必要に迫られて通いだした生徒、どんな理由であれ、ジュニア教室に最後まで通ってくれたことに感謝です。

 

一番の宝物は、生徒からもらう手紙です。想い出のワンシーンを書いてくれる子、英語が大好きになったと教えてくれる子、その一言一言が、私のエネルギーとなって、また次のステージへとつないでくれます。

 

4月には開講22年目を迎えますが、何百人という生徒たちとの大切な想い出が今の私を創っています。

 

限られた時間の中で、出会った生徒たちとは<良縁>そのものです。

 

Congratulations on your graduation! Good luck to you all!

 

誰もいなくなった教室で、「記憶のどこか片隅に残る指導者であれたらいいな」とふと思った3月です。

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2022年2月23日
カテゴリー: 教室だより
Check it out!

先日、東京に住む8歳年上の姉から、面白い連絡がありました。

 

授業中は、携帯電話はよほどのことがない限り見ないのですが、尋常ではない着信回数に、これは何かあったのかと表示を見ると、写真の添付がずらり。

 

「英語の話せるハンバーガーショップ」をコンセプトとしたお店をオープンします!

 

という広告と一緒に英語表記のメニューに英語のクーポン券が、、、。

 

どうやら、姉の住むマンションの一階に入るお店の広告をもらったようで、英語を教えている私の生徒たちに「英語が使えると海外に行かなくても、ECCの授業で練習するUseful Expressionsが実践できるよ!楽しく勉強してね。」と伝えて欲しかったようです。

 

姉は、私がこの仕事を始めたころから、ずっと応援してくれています。

もちろん、姉の子供たちもECC生でした。

大都会、東京に住んでいるとこういった経験もすぐにできてうらやましいですが、早速、この日の中学二年生の生徒たちにこのメールと写真を見せると、目の輝きが変わったことが一目瞭然!☆彡

 

<伝える喜び>、<伝わる嬉しさ>生徒にはECCで学んだことが生かせる経験をたくさんして成長して欲しいです。

 

 

 

 

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2022年1月1日
priceless

2022年がスタートしました!

 

年末のドラマ一挙放送を楽しんだ私は、ふと気づいたことがあります。

年齢とともに見るジャンルも若干変化してきましたが、やはり、職業柄「〇〇桜」や「〇〇の勝者」などはなるほど・・・と自分自身も考えさせられることも多く、いいドラマだったなぁと思いました。

 

そこで気が付いたのは、例えば英語の勉強法など、昔からECCが生徒たちに指導してきたものや、ドラマに出てきた学習塾の名前がECCの多読で使っていた教材に出てきた話が元になっていたりと、「お?」と思うシーンが多々あり、嬉しくなってしまいました。

 

もちろん、生徒がそれに気づいているか否かはわかりませんが、少なくとも指導する私としては嬉しいわけです。

 

ECCでの学習時間は、必ず将来の財産となると信じています。「英語」が勉強としての知識ではなく、それを生かし、豊かな人生を送る財産になると・・・。

 

まさに、<priceless> そんなECCは、私自身が生涯をかけて学びたいと思う場所です。

 

今年もたくさんの人とのご縁があります様に・・・!

 

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2021年12月3日
カテゴリー: 教室だより
unknown

「Do you go to cram school?」「How often do you go to ~?」

などレッスンでやり取りする会話です。よく、生徒さんが「先生~、ECCは塾?」と尋ねてきます。

 

「ん~、塾ではないかな?みんなの将来に必要な道具だったり、どちらかというと貯金かな?」と私は答えます。

 

この仕事を始めてからというもの、自分自身が学ぶことが多く、生徒さんたちと一緒に新鮮な気持ちで学ばせてもらっています。

今まで知らなかったこと、新しい世界の扉を開けること、それを英語で学ぶ。ECCには、そんな宝箱を開けるワクワクするレッスンがいっぱいです。

ちなみに「cram」は日本語で「詰め込む」の意味があります。ある生徒さんが、「え~!!詰め込み学校?!確かにECCは違うわ」と言ってくれました。

私が自教室のことを<21世紀型・寺子屋>というのは、英語を教えるというだけでなく、知らないことを知る楽しさを子供たちに伝えたい、豊かな未来を生きて欲しいという願いがあるからです。

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